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デザイナーさんでも驚くレベルなんです、これは。
まとさん、反映ありがとうございます!かなり良くなってます🙌
21時の公開前に、最後の仕上げを18か所まとめました。記事の上から順に並べているので、上から直していけば大丈夫です。
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デザイナーさんでも驚くレベルなんです、これは。

その上で、普通にその期待を超えにいきます。
買う人は、楽しみにしていてください。
〜50部:39,800円 ←今ここです

11月2日のセミナーでは、550人の前で、その場でお題をもらって、1からLPを作りました。

というか、それ以外ないくらい自信を持っています。

LPのデザインで、私がやっているのは、最後の判断だけです。
誰に向けるか、何を売るか、どこで申し込んでもらうか。ここは人間が決めます。
でも、構成、コピーのたたき台、写真、レイアウト、書体と色の組み合わせ、スマホ対応のHTML。
こういう大量の作業は、判断基準の入ったAIが進めています。
そこだけを書きます。
ここから先で話す「AIでつくるLP」は、プロンプト1つでポン出しする話ではありません。

このBrainは、購入後の特典もまじでやばいです!
3DAYSのプログラム、LP作業オフ会、レビュー特典まで。中身は、後半でまとめて書きます。


さらに、AIデザインをゴリゴリに使い倒しています。

受講生のデザインを1,000件以上添削をしてきました。

(GPTsの販売画面の画像)
今回のBrainは、その1,180部を圧倒的に超えます。

そんな毎日は、Brain「AI社員の教科書」を読んで変わりました。

(その下に、今の動画01 まと×いちの出会い)
半年で作った事業を、上場企業にM&Aで売却。


1人で、AI社員と一緒に、0から2億円規模の売上。
私が読んだBrain「AI社員の教科書」は、2週間で600部。Xには、購入報告が100件以上並びました。
私が読んだBrain「AI社員の教科書」は、2週間で600部。今は累計615部で、売上は2,500万円を超えているそうです笑

デザイナーの私だけでは、ここは絶対に書けませんでした。
きれいなLPは作れても、売上を作るところまでは、届かなかったからです。
3DAYSの2日目と3日目も、いちさんと一緒です。

これもあります!!


大事なのは、プロンプトを長くすることではなく、AIにデザイナーの判断基準を渡すことです。
このBrainでは、そこを渡します。

この先の内容は、普通にこの金額では安すぎます。
だって……
このBrainは、いちさんと私で、3か月かけて共同開発したものです。
ミーティングは16回。かけた時間は、100時間以上です。
そこに、3DAYSプログラムと、LP作業オフ会までついてくるんですよ?
LPを本気で作りたいなら、プロンプトを集めるより先に、判断基準を手に入れてください。

ここで、めちゃめちゃ大事な話をします。
AIでLPを作っていて、こんなこと、ありませんか?
前に「この書体はやめて」と言ったのに、次のLPでまた同じ書体が出てくる。
「ここはもっと余白を」と直したのに、次のLPでは、また詰まっている。
これ、あなたの指示が悪いわけではありません。
AIは、あなたが直したことを、ほとんど覚えていないんです。
「いや、AIにもメモリがあるじゃないですか」と思う人もいると思います。
あります。
でも、デザインの判断として見ると、全然弱いですよね?
というか、だからみなさん、毎回同じ修正を出して困っているわけですよね?

たとえるなら、毎回ちがうデザイナーが来て、1から説明し直している状態です。
前のデザイナーに伝えた「この書体はやめて」「ここはもっと余白を」は、次の人には届いていません。
だから毎回、「はじめまして」から始まるんです。
これが、あなたのAIが毎回「はじめまして」な理由です。
じゃあ、判断基準をスキルにすると、何が変わるのか。
一番大きいのは、毎回、同じデザイナーが来てくれるようになることです。
LP Compは、LPを作る前に、毎回デザイナーの判断基準を読みます。
だから、1本目で直したことが2本目にも3本目にも生きて、判断がぶれないんです。
「毎回プロンプトで細かく指示すればいいのでは?」と思った人もいるかもしれません。
もちろん、できます。
でも、それは毎回コンビニに行って、必要なものを1つずつ買い直しているのと同じです。
一方で、判断基準の入った道具箱が手元にあれば、AIはまずそこを読めばいい。
足りないもの、つまりあなたの商品の情報だけを、3つの質問で聞けばいい。
参考LPをGoogleドライブに集めていても、ピンタレストに保存していても、AIが毎回読める形になっていなければ、判断には使われません。
じゃあ、その道具箱を、自分で1から作ったらどうなるでしょうか。
正直、かなり大変です。
私がAIに「なんか違う」と言い続けて、その「なんか」を全部言葉にしたら、約20万字になりました。
10年以上のデザインの仕事と、1,000件以上の添削で見てきたこと。
それを、いちさんと3か月かけて、AIが毎回読める形にしたのがLP Compです。
これを自分でやろうとしたら、何か月あっても足りないと思います。
このBrainなら、その道具箱が、今日から手元にあります。
あなたがやるのは、OKを出すことだけです。
だから、自分で1から作るより、このBrainを買った方が、圧倒的に早いんです。
そして、なぜ「今」なのか。
AIがLPを「出す」こと自体は、もう誰でもできるようになったからです。
Claude CodeでもCodexでも、それっぽいLPは数分で出てきます。
AI側の能力は、もうLPを作れるところまで来ています。
なのに、人間側に判断基準がない。ここがボトルネックです。
これから、AIの性能差はどんどん縮まります。
同じAIを使っていても、判断基準を渡している人と、渡していない人で、出てくるLPに差がつきます。
同じ10分でも、私は判断基準の入ったAIに、見本4枚を作らせている。
一方で、毎回チャット欄で「もっといい感じに」と直している人もいる。
差がついて当然です。そして、この差は、これからもっと広がります。
今日から使えば、今日作ったLPの判断が、次のLPに生きます。
逆に、使わなければ、その判断は全部流れて、直した指示も次のチャットでは消えてしまう。
これが一番もったいないです。
LPを作る上で一番の資産は、プロンプトではありません。
あなたが「これでいい」と判断した基準です。
完璧なLPを作ってから始める必要はありません。最初は1本、見本4枚からでいいです。
だから、今です。
有料部分には、スキル本体と、36マスの見本、購入者限定サイト、いちさんの「公開してから直す」パートがあります。
さらに、11月17日〜19日の3DAYSと、11月22日のLP作業オフ会にも参加できるんです。
でも、これって、ただ教材をポイッと渡すだけにもできるんですけど…
一人でやると、たぶん途中で止まります。
だから、特典も、動画も、購入者限定サイトも、直接聞ける場も用意しました。
ここまで含めて、このBrainです。
ここまで読んで「今やらないとまずいな」と少しでも思った人は、このBrainを買ってください。
覚悟が決まった方は、購入したあとのBrainで会いましょう。
まじで後悔はさせません!
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